不動産売却Q&A

東武住販で力をいれている不動産買取
みなさんの疑問にお答えします!

「売却」が先?それとも「購入」が先?

売却が先か購入が先かと、売却理由・購入理由によって様々な事が考えられます。ちょっと具体例を出してみたいと思います。まず、購入において、売却して得たお金を合算しないと買えない又は買わない場合は、当然ながら売却が先となりますが、自己資金ないし、住宅ローンを使って購入出来る場合、売却は急がないで良いと思います。売却を急いでしまうと、大幅な金額交渉に応じざるえなくなってしまいます。売却に関しては、税金の事も考えておかなければなりません。売却する時期によっては税金が大幅に掛かったりする場合があります。ぜひ、この機会に一度ご相談されてみてはいかかですか。

不動産を売却しやすい時期や季節ってあるの?

居住用の戸建て、マンション、戸建用土地であれば年間を通じて動きますが、正月、ゴールデンウィーク、盆休み等長期間の休暇がある場合だけは、多少動きがにぶくなりすね。

住まいの売却から購入、入居まではどれくらいの期間が必要?

売主様、買主様双方がおられて成立するお話しがたくさんありますので一概に言えません。一番ベストな形をお取引出来るようお手伝いさせて頂きたいと思っております。

持ち家がいつまでも売れない時は、どうすればいいの?

当社は、売り出しているけど、なかなか売れないなど御要望に応じて、不動産の買取を行っております。条件さえ揃えば、即日または翌日現金でお支払する事も可能です。近所の人にばれずに売りたい、明日までの何とか現金が欲しいとか、秘密厳守です。一度ご相談されてみてはいかがですか。

不動産を急いで売りたいときはどうしたらいいの?

急いでいる方必見です。一度当社の『不動産買取システム』を聞きにきて下さい。

査定はどうやって行うの?

過去の成約事例・現在の周辺の募集事例・該当地域の土地単価などを元に算出致します。
売却を希望されるという場合は、お客様の御希望の金額に近づけるようこちらも精一杯頑張らせていただきます!
査定は無料で行えますので、お気軽にご相談ください。

不動産の売却を依頼する際の契約にはどんなものがあるの?

大きく分けて一般媒介と専任媒介がございます。
一般媒介とは、同時に複数の不動産会社に仲介の依頼をかける形態です。専任媒介とは、一社のみ不動産会社に仲介の依頼をかける形態です。弊社では、これとは別に、買取・再販も手がけております。

買い手からの印象をよくするコツは?

室内をきちんと清掃・整理整頓するだけで、だいぶん物件の印象は異なります。居住中の状態で募集をかける場合は特にです。加えて居住中販売の場合、内覧に来られる方には、明るく挨拶・対応をしましょう。「この方から買いたい」と思ってもらえるように第一印象で勝負しましょう!

不動産の売却時にかかる費用にはどんなものがある?

仲介手数料と売買契約書に貼付する印紙代です。抵当権が設定されている場合は、抵当権抹消費用がかかります。また、敷地の境界がはっきりせず、境界標の設置が必要な場合には、境界の確定測量費用が発生します。

買い替え用のローンって、どんなもの?

一例として、弊社が奨励している銀行の買い替えローンをご案内します。
現在、居住している住宅・マンション(以下「既存住宅」といいます)を売却し、新たに居住するための住宅・マンション(以下「新規住宅」といいます)を取得する方向けのローンです。原則として、新規住宅の購入と既存住宅の売買ならびに既存住宅ローンのご返済は同時に行っていただきます。

近所に内緒で売却することはできる?

可能な事は、可能です。お客様の御要望に沿った集客活動を行ってまいります。ネットや広告に写真を載せない・地図もおおよその場所しか載せない・限られた範囲で募集活動を行う・・・ただ成約にお時間をちょうだいする可能性は高くなります。